趣味の勉強日記 双子の親が言われると嬉しくないこと

2017-09

スポンサーサイト

-----------:--

Category :スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

双子の親が言われると嬉しくないこと

2009-01-18-18:11

Category :子育て

大学時代の部活の同期での新年会の日、久しぶりにあった同期から、男女の双子の父親である私と、女の子の双子の母親の女性に対し、ちょっと嬉しくない質問をいくつかされたので、あまり嬉しくない質問だということを言ってしまいました。後々考えると、悪気があったわけでないのに、せっかくの久しぶりの新年会に悪いことを言ってしまったなとちょっと反省しています。


双子の親には、試練があります。1つは、もちろん出産のリスクの高さと大変さ。子育て自体の大変さ。
もう一つは、周囲の無理解や余計なお世話が非常に多いことです。大きくなるに伴って減ってきますが、慣れない上に、子育てが本当に一番大変で気持ちに余裕がない時期に、毎日のようにいろいろな人から言われ、これが原因でノイローゼになるケースもあるようです。とにかく、とても大きくて自由のきかないベビーカーを一生懸命押して歩いていても、知らない人から、ちょっと見せてほしいとかということで、止められることがたびたび。その上、下記のような余計なことまで決まり文句のように、多くの人から繰り返し言われることが非常に多いのです。ただし、声をかけられて、「かわいい」と言われて嬉しいことも多かったですが。
以下に、mixiの双子コミュの内容を勝手にまとめさせていただきました。
まさか本当?と思われる内容もあるかもしれませんが、本当に多いんです。双子を育てていないと、何がいけないのかと思う内容も多いかもしれませんし、どの親も必ず傷つく言葉だとは限りませんが、こういうことをとにかく繰り返し言われるんです。

1.「年子より楽」編。これが一番多いでしょう。
「双子は年子より楽」
「年子は大変やけど双子だと一気に済んで出楽よね~」←何がいっぺんに済むのか教えてもらいたいです。双子だけが大変だとは思わないですが、大変さを競ってどうするのでしょう。双子が生まれたことや育てられることは、本当にすばらしいことですが、たぶん、いっぺんだからこそ大変なのでは?
「一度に2人で大変だけど2人に同じことすればいーから楽よね。一緒に大きくなるから楽ね。」
「一緒に遊んでくれるから楽でいいね。」←確かにそう言う面もありますが・・・・
「辛い時期が1回で双子なら一石二鳥じゃない。」
何か対抗意識があるのか、「男の子が3人で、双子と似たようなもの」とちょっと嫌味ぽく言われる。
「一度の出産で二人出てくるんだも~ん、一度で済んで楽でいいね~」←双子出産の大変さやリスクを知らないのか!

2.「一卵性?二卵性?」編。これも決まり文句です。
「一卵性?二卵性?」←そんなこと聞いてなんになる?

3.「どっちが上なの」編。これも聞いてどうするのと思いますが、決まり文句ですね。
「どっちが上なの?」←帝王切開で、1分差ですが何か?区別しないように育てているのに、子どもの前で聞かないでほしい。双子の「長男・二男」って、現代では、単に戸籍の「父母との続柄欄」の記載の技術上の便法に過ぎません。

4.「自然?治療?」編。こんな究極のプライバシーの侵害の質問が、非常に多いんです。知ってどうするのか、なぜ知りたいのか疑問です。初対面の人からも多い・・・。しかも、子どもの前で聞くな!治療してやっと出来た双子なら、なおさら嬉しいと思いますが、人に言うことではありません。何度も聞かれれば、おかしくなってしまいますし、ちょっと言葉がわかる子どもなら、「フニンチリョウでできたの?」などと覚えてしまうでしょう。
「薬でも使ったの」
「あらぁ、不妊治療なの?」
「排卵誘発剤でしょ」
「治療、大変やった?どれくらい病院通った?」
「治療?自然?」見ず知らずの人がさらりと聞いてくる。
「家系なの?それとも・・・」
「身内に双子いるの?」
(ちなみに、一卵性?と答えさせられた上で、治療のことを聞かれる例も←一卵性に治療も何もありません。また、「できちゃった婚」だと知っている知人が聞いてくる例も!)
「子ども出来るまで長くかかったのね」

5.男女の双子編。うちはこれはしょっちゅうです。
「男女なんて上手いこと産んだわねー」
すれ違いざまに「男女!あんたよくやったわね~」(ニヤ笑)
(男女の双子なのに)「一卵性?二卵性?」←当然ながら、男女の双子に一卵性なんてありません。一卵性・二卵性っていう意味が全くわかってないのになぜ聞くの?
検診の先生が話しも聞かず「女の子の方が大きいから可愛いがるのも分かるけど、男の子の方にもミルクをちゃんとあげなさい」

6.女の子の双子編
「女の双子を産んだなら、次は薬飲んで男の双子産めば?2人ずつで丁度いいわ~!お産の回数少なくて楽だしね~」
女の子の双子→男の子の子供がいる友達の家に行ったときに、その友達が「○○(男の子の名)、どっちを嫁にもらう?」
(子どもの前で)「女の子2人?あら~残念ね…1人は男の子が良かったわね。」

7.双子大変編。
「ふたご!?大変ねぇ!あたし絶対ムリ!」
「1人でも大変なのに2人なんて、私だったらノイローゼになるわ」

8.母乳やミルク関係編
「母乳で育ててるの?無理しないで!」
「母乳をあげないと寂しくない?しかも赤ちゃんの免疫落ちるんじゃない?」←産後の体調不良などで、母乳があげたくてもあげられない人も多いと思います。しかも、今のミルクには母乳成分に近く、免疫の面でも非常に優れたものも多いです。
「せっかくママになったのに、子供抱いてミルクあげれないなんてかわいそう!」
「双子達みたいなミルクの飲まされ方せんでよかったなぁいつも抱っこされて飲ませてもらえるから、お前1人でよかったなぁ。」

9.子どもの前で二人を比べられる編
「こっちの子の方が○○(小さい)」
「双子なのに似ていない」
「双子は二人いるから不細工でも可愛く見えるから得ですね。」
「どっちの方が可愛い?」
保健師が「一人ばっかにかまったらかわいそう、発育に差がでる。」←単に泣いている子をあやしているだけです。

10.愛情が薄いとの偏見編
「二人だから愛情足りないんでしょう。」
「双子だったら愛情が薄くなる。」
ママ友の子供がぐずった時の一言、「あなたは一人だからぐずってもすぐに抱っこしてもらえて幸せだね~。」

11.本当に苦労がわかるのか編
「私も双子の方が良かった」
「双子の方が良かった」
「いいな。双子ちゃんで。私も双子がほしいんです。」

12.ベビーカー編。双子用のベビーカーって、本当に大きくて重いんです。うちが使っていたのは、電車にも乗せるのは無理でした。ちょっと大きくなってからは、1人用のを2台買い増しましたが、やはり1人の親だけのときは、双子用を使うしかありません。
(ベビーカー優先のエレベーターで)
「こんな双子ベビーカーなんか乗せるから、他の奴らが乗れなくなるんだ」
「こんなベビーカー、邪魔で仕方ない!乗らないで!」
「こんな大きなのが入ったら私達乗れないじゃないの」
双子用ベビーカーで必需品を買うために買い物に行き、何台もエレベーターを待って乗ると、「邪魔くさいわね少しは周りのこと考えられないの?!」、「たためばいいのに」とかというひそひそ話。どうやってたたんで、1人で双子を抱っこしろというのでしょうか。しかも、「ちょっと降りるんだからどいてよ』ってベビーカーのタイヤ蹴られました。
双子の縦型ベビーカーに乗りたいと言ってきた幼稚園生らしき女の子に「ごめんね」と断ったら、去り際、母親が女の子に「だったら、これみよがしにあんなベビーカー使わないでよねぇ」と

13.その他余計なお世話編
「双子なのになんで音をそろえなかったの??!!○子、△子にすればよかったのに。」
「やっぱり小さく生まれたの?? 」
「やっぱり帝王切開?」
「双子だとわかったときどう思った?(びっくりした?)」←これとてもよく聞かれるけど、なんて答えてよいのか・・・。
「まだ次もいけるね。大家族になってテレビ出るでしょ。」

14.妊娠時編
妊娠時。「双子?そりゃ大変だね・・・。」
畜生腹!←究極の差別用語!さすがにここまでは言われたことはありませんが、mixiでは何例かありました。ひどいです。
双子なんかみっともなくて、外に出されへん←まだそんな偏見が残っているのかと思いましたが、mixiでは、何例もありました。
「へぇ~双子なんだ!頑張ったね」(ニヤ笑)


13日に双子のお母さんが 生後4カ月の二女を衝動的に布団にたたきつけて傷害致死の被疑事実で逮捕される事件がありました。記事には、「育児休暇中」とか「二女の発育が遅れていて悩んでいた」とかいろいろ気になるキーワードがありました。子育て支援の重要性を再認識しました。いろいろな面で、双子には、特に手厚い支援が必要ではないかと思います。
この新聞記事に関連するブログの中には、「上に子どもがいるのに、自分が子育てに向いていないとわかっているなら、計画的に産めよ!」みたいな意味不明な日記もありましたが、これも、戸籍や報道における双子の続柄の表記が、現実に合っていないことの表れではないかと思います。
スポンサーサイト

* comment *

  おはようございます。

 心無いかのような、表面的な関心かのように、繰り返されている質問
 等の内容に、正直まず驚きました。
 「そんなこと(双子だと一度で楽)言えるのか!!」と言う
 感じです。
 
 「どっちがお兄ちゃん?」とか「一卵性ですか?」と、私聞いてしま
 うことが今まであったようです。
 親御さんのの立場や気持ちを考えての発言を、
 あらためて心がけます。

 言葉にしてくれて、声にしてくれて、少し深く知りました。
 お辛かった気持ち、憤り、悲しみ等、真っ直ぐに届きます。
 そんなように感じました。


  

いろいろ言う人がいるんですね。

双子の子供という大きなプレゼント!
奥様と一緒に大切にして下さいね^^




>嬉しくない質問だということを言ってしまいました

→嬉しくないものは嬉しくないと言ってもいいと思います。
 その方がアサーティブですよね?
双子に関する上の記事で驚きました。
子育ては大変だけど、子供から教わる事ってありますよね?
育児=育自だと思います。

ふむふむ

「周囲の無理解や余計なお世話」の数々、驚きました。

双子の妊娠・出産・子育てに対する無知、言われた相手に対する想像力の欠如が大多数だろうけど、それ以外にも「双子に対する関心をどのように表現していいか分からない」という表現力の不足も要因としてあるように感じました。

「ふたご!?(ウチは1人でも大変だったのに2人なんて!)大変ねぇ!あたし(だったら)絶対ムリ!(だと思う。もし、手伝えることがあったら言ってね)」
という具合に、カッコがあれば「言われると嬉しくないこと」じゃなくなるんだろうか?

つい「大変だねぇ」と言ってしまう私としては、「言われると嬉しいこと」も聞きたいです(「かわいいねぇ」ぐらいしか思いつかない、自分の想像力の貧しさにガッカリ……)

オレンジ・ペコさん、こんばんは!
ありがとうございます。今は、知らない人からこういうことを言われることは、あまりなくなってきました。
男女のためか、双子だと認識されないことが多いのだと思います。
やっぱりベビーカーは目立ちますよ。
私自身は、双子でかわいいと言われること自体は、とても嬉しかったです。


ナホさん、こんばんは!
双子は、本当に大きなプレゼントです。
双子は、双子を育てられる人のところにしか生まれてこないという言葉があります。
その言葉を信じて、大切にしたいです。


和音さん、こんばんは!
そうですね。アサーティブということでよかったんですよね。
なんか、とても申し訳なさそうにしていたので、こっちが申し訳なくなってしまって後味が悪かったんです。
普段言われれば適当に返事してごまかすのですが、親しかった同期から、しかも双子の親としては後輩のママの前で言うので、つい言い返してしまいました。
子どもから教わることは、本当にたくさんあります。
やっぱり育児は育自ですね。


kasesayuさん、こんばんは!
私も、「双子に対する関心をどのように表現していいか分からない」というのも結構あるだろうと思っています。
双子を見ると、どうしても話のきっかけとして、双子のイメージとして持っている言葉(たとえば、「双子にも姉・妹・兄・弟がある。」、「一卵性・二卵性というのがある。」等)を言わずにはいられないというケースもあるのでしょう。
ただし、mixiの書き込みにもありましたが、「年子より楽」と言う人は、その言葉を言うためだけに声をかけてきてるのであって、全く聞く耳を持たないようです。私もそう思いました。
想像力(思いやり)をもって接してほしいと思いますが、想像力だけでは無理なことも多いので、双子の子育てについて、もっと知ってもらう機会が多くなり、これから双子の親になる方々や今一番大変な方々が少しでもよい環境で子育てできることを願っています。
双子で言われて嬉しい言葉については、いずれまた日記で書きますね!

驚きました!

ふたごちゃんっていうとっても可愛くていとしい存在なのに、世間の人はいろんなことをいうんですね。
toukokoさんの悲しみがよく分かりました。
私みたいに子供のいない夫婦にも、色々と耳障りな発言は飛んできましたよ。
難しいですよね。
でも、とっても素敵なご家族で私はうらやましいです☆ブログも癒されますし。
これからもお子さんたちの健やかなご成長を、書き綴っていってくださいね!
楽しみにしています!
あっ、私は日に日に回復中です。

おれんじさん、おはようございます!
日に日に回復中ということで、ちょっと安心しました。無理しないでくださいね。
私も、長く子どもがいない時に、心ない発言を大分経験しました。これも完全に想像力の欠如だと思います。あと、話すきっかけの作り方が間違っているということもあると思います。
普段口うるさくない人とか、初対面の人でも、なぜ「子ども」のことになると、いろいろ(余計な)口出しをするのでしょう。いつも不思議に思います。

難しいですね。

「一卵性ですか?」と聞いてしまった記憶があります(汗)。
双子に限らず、日本は子育てしにくい様に感じています。一人用のベビーカーでさえ邪魔扱いされる状況ですし・・・。
あまり事情も判らずに人の気持ちに入り込まないように気をつけるのが一番なのかな~。
双子ちゃん・三つ子ちゃんのご両親に会った時の参考にさせていただきます!

MIXさん、こんばんは!
「一卵性?」と聞くのも、相手とか場面によると思います。
うちは男女の双子なのに、「一卵性?」としょっちゅう聞かれて、なんのために聞いているのか疑問でしたし、いつも説明するのにもうんざりしてしまっていました。でも、親しい人で、よく似た双子ちゃんだったりしたら、話の流れの中で聞くのはOKな場合が多いようにも思います(人によるでしょうが)。難しいですね。
ベビーカーについては、いろいろ言いたいことがあります。特に鉄道会社の対応のまずさが、邪魔者&悪者という意識を植え付けてしまいました。またそれについては、いずれ書きたいと思います。とにかく、ベビーカーがあったかなかったかは別として、皆子どもの時があったのだから、もうちょっと優しくなれないかと思ってしまいます。欧米とは全然扱いが違うそうです。
エスカレーターもこわくて子どもをとなりに乗せられません。アナウンスでも「手をつないで」と、どのエスカレーターにもイラストで手をつないで横に乗せるように書いてあるのに。

ずいぶん昔の記事だけど……。

私はまだ小娘ですが、
ちょっと心狭いんじゃないかなと思いました。

悪気はなくても相手を傷つける言葉ってたくさんあります。
悪気ないからといっても、ムカつくものはムカつくのはわかりますが、
ある程度許してあげられませんか。
ストレス全開!
という感じのこの記事を読んでいると、双子の親や双子ちゃんよりむしろ相手がかわいそうに思えてしまいました。

やっぱり、言葉はやさしいほうがいいですよね。

いくつかは完全に同意できましたので、
周囲に双子がいたら余計なことを言わないよう気をつけたいとおもいます、ありがとうございました

ありがとうございます

コメントありがとうございます!
ブログを放置していたのがいけないのですが、実に1年ぶりのコメントです(^_^;)

ご指摘はごもっともで、ほとんどの方が悪気がないのは、そのとおりだと思います。逆に、何かの役に立ちたいと思ってくださったり、会話の間を持たせようとしてくださったりして、よかれと思って声を掛けてくださる方の方が多いのではないかと思います。役立つ言葉も多い一方、場合によっては、せっかくの言葉が、心身ともに限界に近い状況になっていることの多い双子を子育てする親には、追い詰めてしまう場合もあるということを知っていただけるだけでも嬉しいです。

ちなみに、これと似ている現象のようにも思います。
つい最近の毎日新聞の記事:がん患者遺族:不用意な言葉で傷 一周忌でも悲しみ癒えず
http://mainichi.jp/select/news/20130728k0000e040080000c.html

こういった「ずれ」は、他にもいろいろあると思います。本当の気持ちは、それぞれの立場に立ってみないとわかりませんが、当事者の話を聴いたりして、ある程度知識を持つことにより、そのずれを少なくすることはできるのではないかと思います。
失礼しました。

まだブログ見ていらっしゃいますか?

こんばんは(^^♪
こんな時間に、そして昔の記事に勝手にコメントさせていただきますm(__)m
6月で6歳になる双子の娘を持つ母です。
今、何かわからない焦りに悩んでいて双子 愛情 などで検索をかけていたらたどり着きました…

なんら関係はないのですが、記事を見てあぁ、全く同じこと言われて来たなーと共感しました。
本当になにも分かってない人に言われると辛い気持ちでいっぱいです。。
ストレス全開と言われても、ストレスになることを言われてるし…と少し病んでいます笑
この記事を読んでまだ赤ちゃんだったり手のかかる時期を思い出し、少し気持ちが整理できました(*´罒`*)

まだまだ課題はたくさんあって、悩む事も多くて双子のことを相談する相手すらいない状況で、勝手に親近感をいだいてしまいました(º﹃º )

もう双子さんは大きくなられたでしょうか??
これからも双子の大変さを身に染み込ませながら頑張って行きたいと思います(^^♪

失礼しましたm(__)m

ありがとうございます!

コメントいただきありがとうございます!
子どもたちは、もうすぐ小学校を卒業します。

そうですね。「ストレス全開」と言われてもっていう感じですよね。
冒頭にも書いたように、私のストレスを書いたというよりも、ネット上の声をまとめたものなのですが・・・。

私の方は、仕事や大学の傍ら、ふたご・みつごなどの多胎育児家庭の支援の団体のお手伝いもしています。
いろいろ参考になる情報も掲載していますので、ぜひホームページも覗いてみてくださいね。
http://jamba.or.jp/

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

はじめまして

六年生男女双子の母です。はじめからラストまで全部うなずいてしまいました。

小学も色々本当に振り返ると大変でしたが、やっとやっとここまできたなって思いました

はじめまして!

コメントありがとうございます。お読みいただけてうれしいです。
もうすぐご卒業ですね。少し早いですがおめでとうございます!小学校までもいろいろ大変ですね。お疲れさまでした。
子どもたちは、中学に入って、難しい時期ですが、頑張っています。

今後ともよろしくお願いいたします。

* comment *


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://kujunkuki.blog45.fc2.com/tb.php/370-45d9df39
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

心の健康づくりシンポジウム *TOP* 今年もよろしくお願いします

プロフィール

toukoko

Author:toukoko
年齢 40代
性別 男性
埼玉県在住
資格 産業カウンセラー、認定心理士、行政書士(有資格者)

最近の記事

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のコメント

カテゴリー

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

ブロとも一覧

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。